2007年01月31日

『FreeMind』のご紹介…

ここ最近忙しくてなかなか更新できず、申し訳ございません(^^ゞ

さて、そんな訳で今回は簡単にマインドマップを簡単に作れるフリーソフト…

『FreeMind』

についてご紹介したいと思います☆

マインドマップ(学習マップ)については、こちらのコリン・ローズの加速学習法を参照して下さい。


なんですが…

今回はこの『FreeMind』について、とっても詳しく説明してくれているサイトがありますので、僕からは何にも言わないことにします←はい、超手抜きw

それでは、このFreeMindのインストール方法・詳しい説明についてはこちらからどうぞ↓↓

FreeMind(フリーマインド) 活用クラブ


いかがでしたか?

今後は当Blogで紹介した本の内容なども、この『FreeMind』を使って要約し、記事の最後に掲載して行きたいと思います^^

ってことで、今回は早速…

【FreeMindの利点】

について、実際に『FreeMind』を使ってまとめてみました…

FreeMindの利点.JPG←クリックすると拡大します





それでは今日はこの辺で(^-^)/



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2007年01月16日

吉田松陰 留魂録…

200701161318001.jpg


さてさて、今日は、私が人生の中で最も尊敬する人物『吉田松陰』先生についてご紹介したいと思います^^

とはいえ、学校では習ったけど具体的に何をした人なのかは忘れてしまったという方もいらっしゃるかと存じます。(実は私も、つい最近までそうでした^^;)

なので、まずは吉田松陰とは実際どんな人物だったのか?についてお話ししたいと思います。


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吉田松陰(よしだ しょういん)とは…


yosida syouinn.JPG←クリックすると拡大します


吉田松陰(以下、松陰)とは、一言で言うと…

『長州藩、そして日本を討幕運動へと動かした幕末の思想家・教育者』

です。

その詳細は、天保元年8月4日(1830年9月20日)に生まれ、 安政6年10月27日(1859年11月21日)に安政の大獄によって三十歳という若さで刑死した、日本の江戸時代後期・幕末期の思想家、教育者、兵学者であり、つまり明治維新の事実上の精神的理論者でありました。

そして、「松下陋村(ろうそん)(いえど)も、誓って神国の幹とならん」として、幕末長州の一寒村・松本村の私塾・松下村塾(しょうかそんじゅく)において、一国の将来を担う人材の育成に情熱を注ぎ、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文、木戸孝允、山県有朋など、数多くの維新の指導者たちを育て上げた人物でもあったのです。

その門下生の中でも、特に木戸孝允と伊藤博文は多大なる活躍をしました。

木戸孝允は維新の三傑の一人として、薩摩藩士西郷隆盛・大久保利通らとともに活躍し、伊藤博文はご存知、初代総理大臣となったのです。


また、松陰は松下村塾にて、門下生に対し諄々(じゅんじゅん)と説き、諭すような口調で指導しました。


実際、その教え方には…

『強烈な感化力』

があり…

『師弟の関係が尋常でなく濃密であった』

そうです。


また、獄中の交わりも盛んだった松陰は、捕らわれの身となっても教師としての魂を発揮し、頻繁に講義を行っていました。

その様子は、なんと獄中ですらも学校の観を呈した程だと言われています。

まさに吉田松陰は…

『維新を先駆した炎の思想家であり、宿命的な教師であったのです。』


そんな松陰が、命を懸けて門下生に叩き込んだもの、それは…

・徹底した実学
・学問とは何か?
・賢者としての人格
・生きるということの意味


です。


これこそ、吉田松陰が…

『歴史上において彼より優れた教師は存在しない』

と言われている所以なのです。


また、余談ですが…

実は、前回の記事『白虎隊に学ぶ生き方…』でご紹介した『白虎隊』の属する会津藩は、吉田松陰の属する長州藩と、佐幕派/討幕派として対立関係にありました。
そういった、幕末という同じ時代に相反する存在であったにもかかわらず、
どちらの藩も、それぞれ日新館、松下村塾という武士学校で【人としてのあり方】について教えていたという点でかなり共通していて、そこがなかなか面白かったりします。また、その理念自体も良く似ていて、相反するながらも、それぞれが日本で最も高い忠義と誠の精神を備えた藩であるとして、他のすべての藩から一目置かれていたのでした。


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留魂録(りゅうこんろく)とは…


留魂録とは、一言で言うと…

『刑死を目前にした松陰が、獄中から門下生にあてた遺書』

です。

松陰は、この留魂録に…

自らの死への覚悟
門下生への今後の手引き
門下生へ受け継がせるべき遺志
自分に関わった全ての人間に対する死後の配慮

これらの全てを託しました。

故に、執念を持ってこの遺書を守り抜き、あらゆる協力を経て門下生の下へ届けたのです。

つまり、これは只の遺書という枠を越え、門下に授けた最終講義ともいうべき訓戒(くんかい)でもあったのです。

その中身は、高みから教えるのではなく、友情を持って諄々と訴える「炎の教師」松陰の体温が、独特の格調をもって隅々に行きとどいている。といったような内容でした。

本書では…

〜『留魂録』は、ひそかに門下生のあいだで回覧され、師の遺志を継ごうとする彼らのバイブルともなった。〜


と記述されています。

つまり、この留魂録そのものが、維新を先駆させた志士の心を湧き立てた原動力となっていたのです。


また、筆者は本書の中で…

〜『留魂録』の中でもひとしお感動的なのは、死に直面した人間が悟り得た死生観を語るくだりである。死とどう対決するかは人類永遠の課題だが、このことを諄々と教え諭す出色の遺書となったのは、これが愛弟子たちに対する最後の訓戒としての性格をおびたためでもあろうか。<中略>古来、おびただしい人々が遺書を書いてきた。史上にあらわれる人物のいくつかの遺書にわれわれは接しているのだが、『留魂録』はおそらく日本人が書いた遺書として最高のものではないかと私は思っている。それは明治維新で流された血の中から生まれた貴重な遺産のひとつであり、人間の生と死について教える香り高いダイイング・メッセージということができる<中略>『留魂録』は、激動する二十一世紀の春夏秋冬を生きつつある若い世代に、今こそ味わってもらいたい大文章である。〜


というふうに語っています。


これは、この留魂録の中に込められた…

『松陰の死に対する覚悟、自分の死後に関する行き届いた配慮』

が、通常の人間を遥かに越えた見事なものだったからに他なりません。


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◎吉田松陰の死生観…


【生きる哲学】

生きることに対して、松陰は…

『誠を尽くしてそれに感じない者はいない。』

という哲学を持っていました。

至誠(しせい)天に通ず」という言葉がありますが、これはつまり、誠の心を持って尽くせば必ずやその想いは天に通ずるいうことです。

また…

『ただ、私の誠が通じるかどうかは天命にゆだねる。』

と考え、とにかくプロセスとして『誠を尽くす』ことの重要性を説いていました。

至誠とは、死ぬまで松陰が貫いた態度だったのです。



【死ぬ哲学】

死ぬということについて、松陰は…

『死して不朽の見込みあらば、いつ死んでもよし。』

と考えていました。

これは…

小人(しょうじん)は肉体が滅び、"気"が尽きた時、腐り、滅び、消滅する。一方、大人(たいじん)は、心が(宇宙の)道理と通じているから、肉体が滅んだとしても、その精神は永久に天地の存在と共にある。故に、死んでも私の名誉と魂が残るのであれば、いつ死んでもよい。』

ということです。

死しても魂は残る、だからこそ人間は生死を度外視して誠を尽くし、為すべきことを為す心構えが大切なのです。


また、本書は大きく分けて…

・留魂録(遺書)にまつわるエピソード
・留魂録(遺書)の原文とその現代語訳
・吉田松陰の史伝


によって構成されています。


私的には、まず最初に史伝から読み、吉田松陰という人物についての理解を深めてから、遺書部分を読み進めることを推奨します^^


留魂録。この格調高い遺書文学の傑作を味読・精読することで…

『人としてどう生きるべきか、またどうあるべきか。』

といったことについて、きっと何か感じて頂けると考えています。


松陰が見出した…

『死して不朽の見込みあらば、いつ死んでもよし。生きて大業の見込みあらば、生きればよし。』

という死生観。


だからこそ…

『もし誠が通じなかったとしても、それは自分の徳が薄かったためであり、天命である。故に、誰も怨んだりはしない。』

という心構えで…

『ひたすら誠を尽くし、それに全てを託す』

ということが重要なのです。


松陰先生の苦悩、門下生に対する愛情、そして死の狭間で見出した生きることについての哲学…これらのものが詰まった、まさに吉田松陰の魂の記録とも言える『留魂録』。


これは、涙無しでは読めない、人生において一度は読んで頂きたい一冊です。


という訳で、次回は吉田松陰の名語録から、氏が最も重要と考えた…

・徹底した実学
・学問とは何か?
・賢者としての人格
・生きるということの意味


についての本質を探って行きたいと思います♪

それではまた(-ω-)/



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白虎隊に学ぶ生き方…

nissinnkann.JPG

さてさて、皆さんどうもご無沙汰しておりましたm(__)m

ここ最近は学業に追われてなかなか更新できませんでした^^;

という訳で、久々の更新…

今日のテーマは白虎隊です☆

先日、新春特別ドラマ『白虎隊』を観てたくさんのフィードバックを得たので、本ではありませんが敢えてこのブログで採り上げることにしました。(記事トップの画像は、白虎隊が教育を受けた会津藩の藩校「日新館」の写真です。)

また、今後『コリン・ローズの加速学習法…』関連の記事については優先順位を少し下げ、臨機に応じて更新という形でやって行こうと思っております。

どうかご了承下さいm(__)m


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◎冒頭…


このドラマは、我々現代人に『人としてどう生きるべきか?』について訴えかけている。まさしくそんなドラマでした。

ドラマ冒頭でも示唆されていたように、これらのメッセージは『ますます拍車を駆けるいじめ/人間性を失った拝金主義/生きる目的や意味を失ったニートやフリーターに対する問題』について向けられたものです。

そして、歴史と共に色褪せた…

『会津魂の素晴らしさ』

に、かつて日本人が世界に誇った"気品のある人格"を取り戻す重要項が含まれているということを訴えかけているのです。

そういった意味で、若者から強い関心を集める"山下智久さん(酒井峰治役),田中聖さん(篠田儀三郎役),藤ヶ谷太輔さん(伊東又八役)"などをキャスティングしたことなども、かなり効果的だったのではないかと考えています。

俳優が時代の規範となってあるべき姿を訴えかけていくことは、とても意義のあることだと思います。

さて、話しが逸れましたが^^;

かつて、司馬遼太郎は会津の人々の洗練された人間性を見てこういったそうです…

『会津のことを考えると、日本民族も捨てたものではない。』

つまり、これはかつて日本民族がどの民族よりも高い気品と人格を備えていたことを意味しているのです。

かくいう私も、会津魂を学んでからは…

『日本人は世界に誇れる民族である』

と、自信を持って言えるようになりました。


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◎命よりも重いもの…


日新館で教育を受けた武士達は…

【気品のある死に方をすること】

を何よりも大切に考えていました。

ここで重要なのは…

『気品のある死に方をするためには、気品のある生き方をしなければならない』

ということです。

では、何ゆえ会津の人々はかのような「気品のある生き方」をすることができたのでしょうか?

それは、会津の人々が「人間としての気品」を命よりも重いものとして考えていたからです。

会津の人々が命よりも重いものと考えたもの。

それは…

・道義
・正義
・忠義


です。

こういった考え方が、自らの命を超越させ…

【気品のある生き方】

を彼らにさせたのです。

『あなたには自分の命よりも大切なものがありますか?』

私達も今一度…

『自分の命よりも大切なもの』

について深く考える必要があるのではないのでしょうか?


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◎死に値する働き…


会津の武士は…

『義と名誉を守るために死ぬことは、死に値する働きである』

と考えていました。

つまり、会津藩士は…

美しい城
美しい山河
美しい会津魂
大切な人

を守ることをそれとしたのです。

また…

死ぬに値する働きができないまま卑しくも生き延びてしまった時
不名誉な殺され方をされると悟った時

その時は、自ら気品のある死に方をすることを選択し、そうなる前に自刃によって自らの命を絶ったのです。

これこそが…

『武士は死んでも桜色』

と言われた所以です。


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◎生きるに値する働き…


吉田松陰先生の言葉に…

『死友に(そむ)く者、(いずく)んぞ男子と称するに足らんや。』

といった言葉があります。

ここで忘れてはならないのは、先立った者/生き残った者それぞれに…

死んでいった者の辛さ
生き残った者の辛さ

があるということです。

私はこの言葉に涙しました。

かくいう私も、24歳にして大切な友に二人も先立たれてしまっているからです。

生き残った私にできること、それは…

『生きるに値する働きをし、気品のある生き方をすること』

に他なりません。

真心の全てが、先立った二人の元へ届きますように…


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◎什の教え…


会津の藩校『日新館』では、幼年期から少年に対し…

【徹底的な行動規範】

を持って、高い品格を持った武士となるよう教育してきました。

こういった行動規範が、世界に誇れる会津魂を支えてきたのだと言われています。

その原文がこちら…

会津藩幼年者〜什の掟〜

一、年長者の言うことに背いてはなりませぬ。
二、年長者には御辞儀をしなければなりませぬ。
三、虚言を言ふ事はなりませぬ。
四、卑怯な振舞いをしてはなりませぬ。
五、弱い者をいじめてはなりませぬ。
六、戸外で物を食べてはなりませぬ。
七、戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ
◎ ならぬ事はならぬものです。


もちろん、この中には現代に即さないものもあります。

しかし重要なのは、全ての人がこういった…

『人としての正しいあり方を示した行動規範を共有すること』

なのです。

そして、その際は…

『ならぬことはならぬ』

という、理屈を超越した精神こそが、己、そして他を正す拠り所となるのです。


私が白虎隊から学んだこと。


それは…

命よりも大切なものを自分の中に持つこと
気品のある死に方をするために、自分は何をしなければならないのかを考えること
什の教えのような、確固たる行動規範を持って常に己を正すこと

です。


本日は以上です。

最後まで読んで頂き、誠にありがとうございましたm(__)m




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2007年01月02日

本の買い方・選び方講座…

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あけましておめでとうございます☆

新年一発目の記事ということで、今回は先日私が購入した本についてご説明させて頂きたいと思います^^

私は、本を買う時…

今の自分に何が必要なのか?
どんなスキル、知識を手に入れたいのか?
今自分が買おうとしている本からそれらのことが得られるのだろうか?
その本から得たスキルや知識は本当に役立つのだろうか?
今この本を買う必要があるのだろうか?

という、5つの自問をしながら買うことにしています。


今回は…

『目的を持って行動する』

ことの重要性として、本を買う時の動機や目的などを参考にして頂ければと思い、この記事を書かせて頂きました。

それではとうぞ…



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『リッツカールトンが大切にする サービスを越える瞬間』(左上)…
・世界に誇るサービス精神、ホスピタリティ(心づくし)を持つと言われるディズニーランドとリッツカールトンホテル。それを学ぶことで、貢献すること、仕事をすることの新たなエッセンスを見出して行きたいなと思い購入しました。また個人的に福祉に興味があり、今後の医療介護や福祉業界には、この『ディズニーランドや、リッツカールトンホテルのようなホスピタリティー』が必要だと考えていたことも大きな理由です。


『あの人の下で働きたいと思わせる リーダーシップ心理学』(右上)…
・個人的に教育にも非常に興味があります。そして、これまで数々の理不尽な上司の下で働いてきた経験から、自分はこうあってはいけないと思ったこと。また、それとは逆に"この人の下で働きたい"と思えた数多くの尊敬すべき上司の下で働き、「いつかこの人のようになりたい!!」と強く感激したことがきっかけです。理想のリーダーシップを自らが会得することで、理不尽な上司に対しても理念を持って立ち向かい、『我々のあるべき正しい姿とは何か?』について常に議論していけるような【知的格闘力】を養っていきたい。起爆剤となって現場を変えていけるような人間になりたい。そう思って購入しました。



『ハーバードMBA留学記』(左下)…
・私の将来の夢は【戦略系経営コンサルタント】です。そんな私にとってビジネススクール(経営学大学院)は、必ず越えて行かなければならない道であり、MBA(経営学修士号)は私にとって、憧れであり、最終目標でもあります。ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学などのビジネススクールでは、毎日想像を絶するような議論が飛び交い、そこでは、発言しない者は無能な奴だと扱われるそうです。そういった激しい議論の実体ってどんなものなのだろうか?そういったことが体感できる本は今まであんまりありませんでした。そういった意味で、この留学体験記はとても強烈なのです。これを読むことで、【問題解決能力】【発言力】における重要項を見出して行きたい。そう考えて購入しました。


『ゴーン・テキスト』(右上)…
・あの日産カルロス・ゴーン社長の最も新しい本です。この本はCD付きで、CDにはカルロス・ゴーン社長の議事録やスピーチなどが収録されています。今回のゴーン・テキストのコンセプトは【仕事の教科書】ということで、私自身、まだカルロス・ゴーン社長の著書を所有していなかったこと。そして、氏の仕事に対する哲学や理念を噛み締めたいなということ。この2つの理由で購入しました。また、CD内の議事録・スピーチは全て英語で、本書にはその英文と和訳の両方が収録されています。【語学力】を養いたい私にとって本書は、クロスオーバー的教材としてもかなり活用できそうです。


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さて、いかがだったでしょうか?

いつも大体こんなことを考えて本を購入しています^^

こんなことを考えながら本を買うようになって、私は本選びで失敗することがほとんどなくなりました。

なので、一冊一冊の重みが凄いですし、そこから得られたナレッジも強烈なものばかりです。

本棚を見る度に、それぞれの本に感謝したくなるほどです。

講座という程の内容でもないのですが、是非ご参考までに^^;


また、今回購入した本から学んだナレッジも、しっかりと【理解】【分解】【再構築】し、追々記事にてご紹介して行きたいと思っています☆

どうか楽しみに待っていて下さい♪


という訳で、昨年もこの『本の錬金術Blog』を応援して頂き、誠にありがとうございました。

本年も魂を込めたレポートを皆様にお届けして行きたいと存じておりますので、どうか引き続きご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致しますm(__)m

それではみなさん、良いお年を(-ω-)/




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